カリカリ梅、梅ジュース、梅ジャム
カリカリ梅はいいかんじ。梅ジュースもすごい香り。ジャムはまだ手付かず。
この人は、よく寝ます。
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土曜日、なんとか晴れ。
テニス仲間がイギリス人のご夫妻を招待。そのせいか盛況でした。
帰って梅を収穫しました。
Kayがカリカリ梅、梅ジュース、梅ジャムをつくるというので、水洗いのあと、あく抜きをし、へたをとりました。
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日は一日中、歩きまわって疲れました。
2くらいはTOKYO市内観光をしようかなという気はなくなり、午前はハートと散歩、午後は野菜の植え利け。
kayはバースデーケーキを焼きました。
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今日はなんで休みなのか、知ってましたか?
思い出せなかったなあ、昭和天皇の誕生日とは。
天気は快晴、素晴らしい一日でした。
テニスのまえにハートと散歩。彼も気持ちいいのか、いい顔してました。
それからガーデニング。
ネクタリンとアンズに実がついていた。
サクランボにもついてるし、果実の庭だ。
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民主党の第三者委員会の動画を見ました。
第二回会合後の会見動画と、堀田つとむ氏との公開討論のものです。
堀田氏と郷原氏の論争は穏やかではありましたが、そのやりとりを訊きながら、やはり堀田氏には検察を擁護したいという気持ち強い、と感じました。
それと法律論と政治論を混同して話されています。櫻井教授から指摘されましたが、どうしてもそうなってしまうのは、とにかくこれを機に政治を浄化しないといけないという思いが強いからだと感じました
政治資金規正法について適正に運用しないといけないという、郷原氏の問題意識がわからないのも、そのせいなのだと思いました。
全体的にはやはり、検察を擁護するために発言しているという印象でした。
政治資金問題を巡る政治・検察・報道のあり方に関する第三者員会
http://www.dai3syaiinkai.com/
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名古屋市長選は川村たかし氏が勝ちましたが、これは民主党候補が勝ったというより、川村氏個人が勝ったようなものという論評が大半です。
一方FNNなどの世論調査では、麻生内閣の支持率上昇は上昇、と伝えれています。
もはや政権交代はなくなったという字句が、メディアにはあふれています。
メディアの小沢叩きを批判する考えには変わりませんが、動かない、語らない小沢氏には不満です。
週一回の定例会見でカメラの前に姿を見せるだけという行動は、一体何を考えているのだろうという疑念を与えるばかりです。
上杉隆氏が週刊朝日誌上で、「民主党は本気で政権を取る気があるのか!」と題し、検察捜査の不当性をきちんと説明しようとしていない、と民主党の態度を批判しています。
例の「朝まで生テレビ」で、田原総一郎氏が世論誘導したにもかかわらず、番組終了時ののアンケートでは「小沢氏は辞めるべきでない」という数字が上回ったことを例えに出し、200人の議員が本気で説明すればあのような逆転劇が可能になるのに、と言っているのです。
小沢氏自身も判断ミスをしているが、鳩山氏、菅氏ら執行部は亀井氏のいうように、まさに機能不全に陥っているのでは、という気がしてきました。
前原氏の辞めろ発言などには腹立たしさを感じますが、しかし、この先小沢氏が、鳩山氏が、菅氏が、いったいどういう展望を描いているのか、発信しなくてはいかんでしょう。
要するに、何を考えてるの? ということです。
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菅直人氏は、昨日の定例記者会見で、
”検察は政局をもてあそんでいる。衆院の任期満了まで5カ月を切っており、選挙に影響を与えないようにすべき”
と厳しく批判しました。
もっともだと聞きながら思いましたが、夜のテレビは報じません。
偏向しているなあと思って、新聞がどうだったのかチェックすると、書いたのは毎日、産経、時事でした。
産経が一番正確に書いているとは皮肉ですが、朝日や読売はなぜ書かないのでしょう。
菅氏は検察を批判、小沢氏を擁護している、という印象を読者に与えたくない。
反対に、岡田氏や前原氏から、小沢氏を少しでも批判したニュアンスのものがでれば、飛びついて大きく書く。
これがメジャーなメディアの姿勢ですね。
小沢氏の対応には私も不満ですが、このメディアの姿勢はそれ以上に大問題です。
産経の記事 : 「政局もてあそんでる」民主・菅氏が検察批判
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090423/stt0904232116006-n1.htm
民主党の菅直人代表代行は23日の記者会見で、西松建設の巨額献金事件をめぐる検察当局の姿勢について「小沢一郎代表の公設秘書に対する捜査終結宣言が出ておらず、(疑惑が指摘された)二階俊博経済産業相側も立件されていない。政局をもてあそんでいると言っても言い過ぎではない」と厳しく批判した。
さらに「こうした中途半端な状況が政局に極めて悪い影響を与えている。検察が国民の自由意思を左右できる状態がずっと続いている」と指摘した。
その上で「捜査が終結しているなら『終結している』と、5月の大型連休明けまでにはっきりさせ、国民の審判に影響を与えないように行動すべきだ」と注文を付けた。
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草彅くんが逮捕された件ですが、警察が逮捕して自宅にガサ入れまでし、メディアがトップニュースで扱い、容疑者と呼んだことは、異常だと思いました。
泥酔して正体不明になったり、公園で大声を出したり、はたまた上半身裸になったりするくらい、日本中にありふれた光景ではないですか。
今日のやじ馬でも吉行さんをはじめ、コメンテーターはやりすぎだと論評していました。
山口一臣氏がThe Journalのコラムで、多くの人の心象を上手に表現しています。
また元警視庁警察官の黒木昭雄氏に話を聞いて、彼のコメントを紹介してくれています。
草彅剛「全裸で逮捕」報道への違和感
http://www.the-journal.jp/contents/yamaguchi/2009/04/post_63.html
黒木氏によれば、
草彅君が泥酔状態で正常な判断ができない場合は、警察官は警察官職務執行法(警職法)によって泥酔者を保護するのが通常だそうです。
公園など公共の場所で全裸になっていれば、法的には「公然わいせつ罪」を構成することは可能だそうです。しかし、警察官の職務の第一は市民の安全を守ることで、この場合、ふつうの判断なら逮捕ではなく保護なんだそうです。
さらには
刑法38条には「意志なき行為はこれを罰しない」と。つまり、泥酔状態にある草彅君は、これに当たると。そもそも本件は「騒音苦情」であって、実害がない。わいせつによる被害者もいな。逮捕権の乱用ではないか、と。
やはり、そうじゃないですか。
警察とメディア、本当に酷い、異常です。
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昨年裏庭に作った48cm×300cmの超ミニ菜園。
夏野菜の植え付けをしました。
そのあと、境川を散歩。 天気が良く、気持ちよかったあ。
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昨夜のNHKニュースで、新銀行東京の問題で、東京都の出資金855億円及び追加出資400億円の損失が回収見込みがなくなったとして、石原慎太郎知事及び旧経営陣らに計1255億円を都に返還するよう求める住民監査請求が起こされたと報道されていました。
報道ステーションや今朝の朝ズバなどが報道しなかったのは非常に残念ですが、朝刊各紙は取り上げています。
やっとこういうことをやってくれる人たちがでてきたか、と感慨深いものがありました。、「情報公開クリアリングハウス」というNPOなのですね。
さっそくネットでチェックしてみましたが、1980年に設立された、かなりしっかりした団体のようです。
この1200億円は、石原慎太郎という人物がいなければ、発生することのなかった税金の損出額であって、石原氏に私財を提供させる責任追求は必要ですし、大きな意義があると思います。大いに期待します。
情報公開クリアリングハウス
http://homepage1.nifty.com/clearinghouse/index.html
今朝の朝刊各紙の報道
http://www.asahi.com/national/update/0330/TKY200903300336.html
http://mainichi.jp/select/biz/news/20090331k0000m040098000c.html
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090331AT1G3002Z30032009.html
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20090331/CK2009033102000081.html
http://jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009033000803
http://www.47news.jp/CN/200903/CN2009033001000642.html
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週末はテニス仲間とお花見をする予定でしたが、ここ数日の寒の戻りで膨らみかけていた蕾は固まってしまったようです。
コートに行って見ましたが、桜はほとんどなかったので、お花見は来週に変更。コートの傍の雪柳だけがみごとに咲き誇っていました。
コートから戻って境川を散歩すると、こちらは花ニラが目だってました。
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春分の日はあいにくの小雨模様。
そんな中、9時にコートがとれていたので小一時間やりました。雨脚が激しくなったところで止めて帰宅。
シャワーを浴びたあと、一年ぶりに山口獣医に行って、五種混合ワクチンをうってもらい、フィラリアの薬をもらいました。
いつも混んでいるのに、どういうわけか空いてました。3連休で皆さん出かけたのでしょうか。
終わって外にでると、嘘のように晴れ渡っていました。
これで桜の蕾がまた膨らむでしょう。テニスクラブのお花見は来週末にしたのですが、これなら大丈夫かな。
帰りにつきみ野の花屋四季によったら、クレマチスの苗が2種類でてました。欲しくなって両方買いました。
帰宅後、さっそく植えましたが、うまく育ってくれるかどうか、楽しみでもあり、少々不安でもあります。
ハートは今日は安静にと注意されたので、午後の散歩はなし。やはり影響があるのか、ソファで寝てました。
この陽気でバラの芽が動いてます。
それから杏の花がこんなに。それなのに実がならない。木が二本ないと駄目だっていう話なんですよねえ。
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小沢代表が先日の記者会見で「企業・団体献金の全面禁止」が望ましいと言ったことが大きな波紋を広げています。
その記者会見は民主党サイトで後から見ましたが、あれは、あらかじめ用意し、考えての発言ではなかったでしょう。
記者たちが、民主党は公共事業受注企業からの献金は禁止するのか、と突っ込みをいれてきたら、”公共企業受注云々では線引きできず、やるなら、全面廃止じゃないと意味がない”と言ったのです。
今日の朝刊各紙には、これについて、与野党議員のもろもろの発言が報道されています。
労組から応援してもらってる民主党の議員も困ったでしょうが、やはり、一番嫌なのは自民党のはずです。
山崎拓氏は「政官業の癒着の象徴みたいな方が言っても始まらない」と批判したそうですが、民主党がマニュフェストに書いたら、こんな発言でお茶を濁すわけにはいかなくなります。
そういう意味でも、この思いつき発言はグッドでした。
チェックすると、高野孟氏は、これで面白くなったと書いていますし、鈴木宗男も、もともと企業・団体献金は全面禁止すべきだという立場で大賛成と言ってました。
岡田克也氏が政治改革推進本部での規正法見直しでその方向を打ち出し、党内をまとめて、マニュフェストに盛り込めれば、すばらしい。
「企業・団体献金の全面禁止」が総選挙の大きな争点になり、自民党は困るでしょう。
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最近チェックして、興味深かった論評です。
神保町フォーラム(動画)
「青年将校化する東京地検特捜部~小沢第一秘書逮捕にみる検察の暴走~」
http://www.forum-j.com/media/090315video.asx
郷原 信郎
「ガダルカナル化する特捜捜査」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090315/189047/?P=1
元検事・郷原信郎氏 理解に苦しむこの時期の小沢氏秘書の逮捕
http://www.youtube.com/watch?v=zCby5qC_0Mc&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=6zCM6nvFS1o&feature=related
高野孟
「小沢一郎というパラドックス ――検察は大久保秘書をどう起訴に持ち込むのか?」
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/03/post_234.html
佐藤優(音声)
『小沢民主党代表の第1公設秘書が逮捕された件』@アクセス
http://www.woopie.jp/video/watch/cdfd54e2087bc7dd?kw=%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%84%AA&page=1&pds=1234068446
田中康夫+田中良紹(音声)
「西松建設の献金問題ついて話しました」アクセス
http://podcast.tbsradio.jp/ac/files/actk20090316.mp3
田原総一朗(音声)
JFN タブーに挑戦
http://www.jfn.co.jp/tahara/
鈴木宗男の日記
http://www.muneo.gr.jp/html/flash_index.html
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宮崎学氏の発言を読んでいなかったことに気づいて、サイトを覗いたら、ちゃんと書いてました。
**********************************************
青年将校化する東京地検特捜部
http://miyazakimanabu.com/
これは、明らかに形を変えた「クーデター」である、と言わなければならない。それは、今回の事件で小沢一郎が政治資金規正法に違反しているかどうかという問題とは別個の独立した重大問題である。我々は、今回現れた検察のありかたにこのような深刻な危惧を覚えるがゆえに、いま検察のありかたそのものを問い、糺すことが緊急に必要だと考える。
しかも、この事件をめぐって行われているメディアの報道は、検察からのリーク情報に満ちている。「検察筋」なる情報源からの「事実」なるものが検証されないままに流されている。2002年に立件された鈴木宗男・佐藤優らの事件のときも、これと同じであった。メディアは、検察からのリーク情報に躍り、鈴木、佐藤らをたたき、あとで不明を恥じなければならなかったのである。検察、特に特捜の行為はつねに政治的なのであって、立件するかしないかは政治的判断に基づき、作為も不作為も政治的であるのは当然である。だとするなら、今回の立件の政治性はどこにあるのかを見極めるのがメディアの役割であろう。その見極めのためには、検察の動きそのものを検討する必要がある。
*********************************************
しかも、フォーラム神保町で集会まで準備しているとは、さすがです。
すごいメンバーですな。
聞きたいものですが、たぶんすぐに、どこかの動画サイトにアップされるでしょう。
フォーラム神保町Special!!
「青年将校化する東京地検特捜部~小沢第一秘書逮捕にみる検察の暴走~」
日時
3月15日(日)19:30~21:30
講師
魚住昭
佐藤優
鈴木宗男(衆議院議員/新党大地代表)
田原総一朗
永野義一(弁護士/元東京地検特捜部副部長・元最高検検事)
平野貞夫 (元参議院議員)
宮崎学
コーディネーター
二木啓孝
主催
フォーラム神保町
会場
毎日ホール 毎日新聞東京本社 地下1階(東京都千代田区一ツ橋1-1-1、地下鉄東西線・竹橋駅)
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小沢氏は特捜部との対決姿勢を明確にしましたが、昨日今日行われていることは何かといえば、特捜部がマスコミに報道させたい内容をリークし、それを読売や産経の大手メディアが率先して垂れ流し、それらが否応なくわれわれの目や耳に入ってくるという現実です。
例えば、多くの人が指摘していることですが、、昨日のTVなどのニュースでは、
「小沢一郎の秘書の大久保隆規容疑者が、西松建設側へ請求書を送りつけて献金を要求していた」
という報道がなされました。
ところが、いつの間にか「請求書を送りつけていたという事実はなかった」ということになっていて、しかもそれは大きくは報道されない、というようなことが起こっています。
まさに検察によるメディの誘導、それによる世論形成の目論見という他ありません。
民主党政権樹立を阻止せんする、こうした検察の動きは許されることではありません。
しかし、こうしたマスコミ報道がストップするとは思えませんから、小沢氏が代表に留まるのは難しいのではないでしょうか。このまま留まっても民主党に大きな打撃を与るでしょう。
小沢氏はこの際、代表を降り、菅直人を新たな代表に選出し、ただちに選挙の体制固めをすべきだと思います。
それにしても、検察は恐ろしいと思います。
佐藤優、田中森一らの著作はもっと読まれるべきですね。
しかし今回の救いは、検察を批判する、乃至は疑問を投げかける、政治家、評論家、在野の方々も少なくなく、こうしたメッセージが発信されていることです。
二木啓孝
「小沢代表だけ捜査するのはおかしい」
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/03/post_221.html
森永卓郎らスーパーモーニングの番組出演者
http://function5.blog107.fc2.com/blog-entry-627.html
佐藤優
http://www.fooooo.com/watch.php?id=68b1c446e1e7faf88429ba60d637b5c6
勝谷誠彦[3/4(水)コラムの花道]
http://www.tbsradio.jp/st/2009/03/34_4.html
植草一秀
「選挙妨害に見える国策捜査は世論操作に逆効果」
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/03/post_221.html
きっこのブログ
「関係者」という透明人間
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/
ジョディーは友達
「国民の信頼失墜の検察」
http://borgs.cocolog-nifty.com/blog/
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小沢代表の違法献金疑惑に関する、評論家諸氏のコメントをざっと拾ってみました。
皆さん、小沢氏がつぶされ、よって麻生自民党が蘇るのは望んでいないようですが、あの説明で可、とはいかないようです。
上杉隆
http://diamond.jp/series/uesugi/
「暴力団や外国人が作った政治団体についてもノーチェックということになってしまう。それは、議員秘書経験のある筆者からしても、会計責任者として失格の烙印を押さざるを得ない。さらに言えば、その二つの政治団体の代表者は、ともに西松建設のOBである。議員本人は別として、会計責任者の秘書が、その事実をまったく知らないとはどうしても思えない。仮に、「認識」していなかったとしたら、相当に能力に欠けるか、あるいは法律を知らなすぎたかのどちらかということになってしまう。
小沢氏は「返却」すれば許されるという感覚でいるようだ。だが、それこそは、修正申告を繰り返して、結果として法の網から逃れてきた旧来の政治家のやり方に他ならないではないか。
近年の小沢事務所が、政治資金の透明化に取り組み、実施してきたのは紛れもない事実だ。
だからこそ、その志を捨てず、今回の事件についても、納得のいく説明が小沢氏からほしいと願うのは筆者だけだろうか」
伊藤洋一
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news/20090304-OYT8T01159.htm
「まとまったお金だとやはり詮索するのが普通なのではないでしょうか。1万円とかそういうお金だったら、「ああこの人は私の政治信条に賛成なんだな」ということでも済まされると思う。しかし、伝えられているような累積で何千万円もするようなお金が何のために自分の処に来ているのかは、やはり忖度しなければならないでしょう。私はそう思う」
二木啓孝
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/03/post_220.html
「問題は、小沢さんが今日の記者会見で説明した「違法性はない」という強気の説明を世論がどう受け取るかだ。捜査が進むにしたがって世論が「やっぱりおかしい」となり、選挙戦にも弊害がでるようになれば、党内から「小沢では戦えない」という声は当然出てくるだろう。そのときに幹部からも同様の小沢交代論が出てくれば、小沢さんは「私がいらないのであれば代表を辞める」となる可能性もある」
田中良紹
http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/
「麻生政権誕生時に私が予言したことが現実になった。「麻生政権は民主党の小沢代表をターゲットにスキャンダルを暴露する以外に生き延びる術はない」と言った事がその通りになった。
これまで権力者のお先棒を担いできた検察だが、かつては政治的中立という「建前」を一応は守る姿勢を示した。選挙がある時期に捜査着手は避けてきた。海外逃亡の恐れでもなければ捜査を先に延ばしても何の支障もない。ところが今回はあまりにも露骨に意図が見え見えの時期の捜査である。私はその事に驚いた。いずれやるとは思っていたが、ここまでタイミングを合わせられると、むしろ追いつめられているのは権力の側ではないかと思えてくる。
こんなに露骨な選挙妨害にメディアと国民がどう反応するかでこの国の民主主義のレベルが分かる」
植草一秀
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/
「迂回献金を肯定するわけではないが、迂回献金が広範に行われていることは周知の事実である。検察が百罰百戒で問題を処理しているのなら検察の行動は理解されるが、無数に存在する迂回献金を放置したままで小沢代表秘書の事案だけを例外的に取り扱うのであれば、典型的な「国策捜査」であると言わざるを得ない」
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本予算が今日採決になったのですが、しめくくり審議の中で、国民新党の下地氏が在沖米海兵隊グアム移転協定の問題を追求してました。
それを聞きながら下地氏のサイトを読んで、先日クリントンがオバマの招待状を片手に来日したこと、そして小沢になんとしても会おうとした背景がわかりました。
国務省は自公政権の余命いくばくもないと見て、政権がかわっても、在沖米海兵隊のグアム移転にかかる日本側負担金2兆円が保証されるような協定を結ぼうとしたのです。
明治神宮への参拝、東大での講演、皇后陛下の表敬等々、日本の文化を尊重するようなクリントンの一連の行動は、すべて、この2兆円を確約するために考えたことでしょう。
そんなこととも露知らず、言いなりにこの協定を結び、共同声明はもとより、共同会見もランチすらない1時間会談のアポイントに嬉々として応じた我が日本政府は、なんと幼稚なことでしょう。
もはや屈辱外交とすら言えない、ボンボン、若旦那外交ではないですか。
こんな2兆円の支出や、国債の大量引き受けなどを、いったい、日本以外に、どの国がりますか?
さらにはアフガンの作戦立案に参加してほしいと言われ、テロとの戦いは必要だと無邪気に応じてホイホイ誘いに乗るお馬鹿さんぶり。
にっちもさっちも行かないアメリカにとって、こんなにおいしい国はないに違いありません。
下地氏のサイト
http://www.mikio.gr.jp/s_voice/234.html
http://www.mikio.gr.jp/blog/index.php?mode=res_view&no=1169#myu1169
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江田けんじが今朝のヤジウマで、今回の訪米は異例なほどの冷遇だと言っていた。
会談時間がわずか1時間、ランチもなし。外務省が早く会わせろとうるさく言ったにしても、ひどすぎるとのこと。
先日来日した格下のクリントン長官のために、麻生は晩餐会をやってやり、皇后がお茶会をしてさしあげるというような「厚遇」をしたにもかかわらずに、である。
そう言われてみれば、なるほど、厚遇どころか、屈辱外交かと思ってしまう。
マスコミ、特に大新聞は、なぜ政府の主張をそのまま垂れ流すのか。
先日の中川の失態の際にも、酒が原因と知っていたくせに、知らないふりをして書かなかった大新聞の姿勢と同じではないか。
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魚住昭の「メディアの権力」を読んでいる最中に、中川昭一の泥酔記者会見があった。麻生が描いた「予算成立後の辞任」という絵はメディアから総スカンで、夕方には辞任に追い込まれたが、任命責任はあると思いますなどとイケシャアシャアとぶら下がりで言い、クリントンと会談、今日はロシアへ飛び立った。
心臓と体力だけは相当なものだが、最高権力の座に固執するあまり、判断力、プライド、常識、といったものを欠いてしまっている。
自民党の派閥の領袖や実力者が、こういう人物を辞めさせることすらできないとは驚きだ。
メディアの権力を読みながら、ナベツネが暗躍していたあの時代、国政も外交もまさに政治家が動かしていたのだと思った。
それにひきかえ、今の自民党の輩はなんだろう。サラリーマンのような行きザマしかできない輩は政治家とはいえない。官僚の助けがなければ何もできない輩に、官僚が従うわけがない。
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昨日、ビールを飲みながらNステを見ていたら、小泉の麻生批判が報道されていて驚いたが、今朝のメディアもすべてこれを大きく扱っていた。
命を懸けてやった郵政民営化が連日批判にさらされ、麻生に4分社化見直しを明言されるに至り、ついに堪忍袋の緒が切れたのだろうが、定額給付金を2/3で再可決する必要がないとまで発言した。
これはたいへんなことになるでしょう、いやならなければおかしい。
麻生下ろしの声は今日から出はじめるでしょうが、さらにはそこから分裂ぶくみの動きになるかどうか、見ものです。
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民主党に手詰まり感のでていた国会だが、郵政見直しに反対だったとの麻生発言をきっかけにまたスリリングな雰囲気がでてきた。
総裁選のときのVTRが昨日からいろんなチャンネルで流され、「わたしが担当です、間違わないでください」というシーンが繰り返しでてくるものだから、この人の浅はかさが俄然クローズアップされてしまい、与党の議員かも悲鳴が上がっている。
4分社化を見直すと踏み出したので、小泉も黙っておれずに出てきそうな感じになってきて、森にいじめられて黙り込んだ中川も、小泉の動き方によっては何かするかもしれない。
これが火種になって麻生下ろしが始まり、自民党内でも解散やむなしのムードに、というような展開を期待したいしたいね。
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先日某bookoff店で偶然見つけた、堀田勉の「壁を破って進め-私記ロッキード事件」を読んでいるが、実に面白い。
堀田勉の代表作「おごるな上司」等の著作は知っていたが、この本は知らなかったから、偶然見つけなかったら、文庫本で売り出されることでもなければ、読むことはなかったかもしれない。
検事という人種は、自らは権力の側なのだが、不正や政治権力には強い怒りや反感を抱くのなのだなと思った。
いわゆる典型的な霞ヶ関官僚とは体質が違のだろう。これは救いだ。
http://www.amazon.co.jp/壁を破って進め〈上〉―私記ロッキード事件-講談社文庫-堀田-力/dp/4062734397
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日曜日の時事放談のビデオを、飛ばし飛ばしで今朝方見ました。
今回は野中と藤井なのだが、麻生が大嫌いな野中は、ついこの間までは辛口コメントを連発していたというのに、自民党が大敗するという世論調査がでて以来、任期満了まで解散することはないというような発言をはじめているのです。
日本国のために、どうあるべきかという発言が影を潜め、自民党が政権を失わないためにはこうすべき、というような視点で話し始めたわけです。
臆面もなく、とはこのことです。
もともと信用の置けない政治家だと思っていましたが、何故か、今年になって
『老兵は死なず 野中広務全回顧録』 文藝春秋 2003年12月15日
『野中広務 差別と権力』魚住昭 講談社 2004年06月29日
『私は闘う』 文藝春秋 1996年5月
等を続けて読み、少し見直すところもあったのだけれど、やはり信用できない人だと改めて思いました。
それはともかく、魚住昭の『野中広務 差別と権力』は面白かった。
wikipediaによれば、彼の代表作は以下らしいのですが、ほとんど読んでいないんだなあ。
ナベツネを書いたものは面白そうだから、boookoffで探してみよう。
『特捜検察』(岩波書店、1997年9月)
『特捜検察の闇』(文藝春秋、2001年5月)
『特捜検察の闇』(文春文庫、2003年5月)
『渡邉恒雄メディアと権力』(講談社、2003年8月)のち同文庫
『野中広務差別と権力』(講談社、2004年6月)
『国家とメディア 事件の真相に迫る』(筑摩書房、2006年12月)
『官僚とメディア』(角川書店、2007年4月)
『証言 村上正邦 我、国に裏切られようとも』(講談社、2007年10月)
wikipediaを見ていると、2006年より、佐藤優、宮崎学らとメディア勉強会「フォーラム神保町」をやっていると書いてある。これは面白そう。
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今朝は快晴でしたが、かなりの強風が吹き荒れていました。
散歩にでると木々が揺れ、住宅販売の旗がパタパタと音をたてていました。
これはテニスはたいへんだろうなあと思いましたが、その通り、やりにくかった。
でも、冷え込んではなかったので気持ちよかった。
午後は金木犀の選定。
梯子を使っても選定バサミが届かないほど枝が伸びてしまったので、春になる前に切っておかねばと昨年から気になっていたのです。
バッサリと切りました。まるでバリカンで丸刈りにしたようです。
小枝は短く切って袋につめ、長い枝は60センチにして紐で結わえました。袋のほうは燃物ゴミの日に、一回につき2袋づつ出せます。枝の束は第一、第三の土曜日に回収してもらえます。
午後いっぱいかかってしまい、かなり疲れました。
作業を終えて、散歩にでると、sofyちゃんに出会いました。
ずいぶん久しぶりでしたが、お互いに再会を喜びあっていました。
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昨夜から雨で今日はテニスもできそうにないので、港北のIKEYAに出かけました。
娘が行こうと言い出したのですが、一年前に交換留学で1週間ほどスェーデンの大学にいったことが随分まえのような気がします。
広大な売り場面積の店舗には驚きました。ニトリはここを真似たのですかね。
カフェもマックなどではなく、スウェーデンの軽食やお菓子を出すのですが、しゃれています。
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一日で違うものですね。ホントに暖かかったです。
ハートとの散歩のコースは最近変わっています。川向こうに住宅が建ち始めたので、橋を渡ってそちら方面を歩くようになったからです。

コートも昨日に比べると寒くなっかたです。鶴間公園も賑わってました。
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洗足学園音楽大学のコンサートに行きました。
このSウィンドオーケストラは、全学年から抜擢された成績優秀者によるウィン洗足学園音楽大学が誇る吹奏楽。指揮はなんと秋山和慶というから驚きです。
会場のミューザ川崎シンフォニーホールは初めてでしたが、りっぱなホールでした。
演奏はフレッシュで、技術もしっかりしていて十分楽しめました。
秋山氏も、ご機嫌な感じで指揮棒を振り、アンコールも3曲のサービスぶり。
そして最後には生徒たち拍手をして称えてました。生徒たちは嬉しかったでしょうね。
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指揮:秋山和慶(本学芸術監督・教授)
演奏:洗足学園音楽大学Sウィンドオーケストラ
# プログラム
J.ヘルメスベルガーII世(編曲 高橋徹)/悪魔の踊り
J.シュトラウスII世(編曲 鈴木英史)/喜歌劇「こうもり」セレクション
P.A.グレインジャー/リンカンシャーの花束
R.ジェーガー/シンフォニア・ノビリッシマ
L.バーンスタイン(編曲 P.ラベンダー)/ミュージカル「ウェスト・サイド物語」より“シンフォニック・ダンス”
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終了後、すぐ傍のラゾーナ川崎を見物。すごいショッピングモールです。
外国に来たみたいでした。
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2日は横浜のみなとみらいホールの「クイ-ンズ・ガラ・ニュ-イヤ2009」にでかけました。
演奏はウヴェ・タイマー指揮のウィーン・オペラ舞踏会管弦楽団。メルバ・ラモスというスポラノ歌手がなかなか素晴らしかった。
ウィーン・フォルクスオーパー・バレエもムードを盛りげていました。
実は今回が2回目。やはり、お正月気分にぴったりでした。
はねた後は、ランドマークの見晴らしのいいお店で食事。
なかなか良い一日でした。
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元旦は素晴らしい天候でした。
お雑煮を食べ、境川遊歩道にでると、強い陽射しで汗ばむようでした。
苦しいときの神頼みか、熊野神社の列は例年よりも長かったです。
グランベリーは元旦から営業でしたが、賑わっていました。
ハートにそっくりな子に会いました。
なかなか、いいお正月でした。
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二日酔いで昼近くまでボーとしてました。
kayが実家の様子を見にいきたいというので、午後は狛江に向かいました。
ハートを散歩させていると、野川緑地公園を見つけました。
なぜか今まで行ったことがありませんでしたが、なかなかきれいでした。
何匹かワンコに会いましたが、このコリーくんとはいい感じでした。
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その後は瀬谷の運動場です。
広場の滑り台や土管のトンネルに興味をもったのか遊びはじめました。
トンネルの中に面白がって入っていました。
なかなか、おもしろい写真です。

今日はいっぱい歩いたのですが、家に入る前に少しだけ遊歩道に出ました。
夕焼けに木々の葉が赤く染まっていました。
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それから宮久保公園へ行くと、親子連れが凧を揚げていました。
ハートは芝生にくると走りたがるので、つきあいました。
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その後、車を飛ばして海軍道路へ。
快晴なので富士山が見えるだろうと、例のポイントに向かいました。
が、時間が遅かったようです。
やはり朝早くでないと駄目なんですね。
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今日は町谷原地区、恒例の「ふるさと祭り」でした。
地区の消防団員の見守る中、お昼時、常楽寺に行ってみるとなかなかの盛況でした。
焼きそば、豚汁、焼き鳥には結構な人の列ができています。
顔なじみの皆さんと軽口をききながら、缶ビール、焼きそば、豚汁で昼食で、ハートにはおやつ。
お天気がよかったのは幸いでした。
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麻生首相は臨時国会の会期を12月25日まで延長する方針を固めた模様。
民主党が金融機能強化法改正案同法案の採決を引き延ばすのは難しいとみて、いったん年内で会期を区切ることにしたというもの。
しかし自民党の渡辺、塩崎、茂木らが反麻生の動きをはじめたので、この先はどうなるかわからない。
渡辺らは、もう僅差で敗れて野党になるのは仕方ないが、これ以上に麻生にやらせて大敗するのはたまらないという考えのよう。
そんななか、今日の朝刊各紙が、麻生首相が経済財政諮問会議で、社会保障費の抑制を巡って、
「たらたら飲んで、食べて、何もしない人の分の金(医療費)を何で私が払うんだ」
と発言していた、と報じている。連日の失言報道は森政権末期の頃みたい。
本来なら麻生下ろしが始まるところだろうが、阿部、福田に続いて3度目だからそれもできず。
調査結果は敗戦確実だから解散もできず、固まってしまったというところか。
断末魔の自公が麻生下ろしをするとしたら、舛添を総理候補にするくらいしか、もはや手はないのでは?
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クッキーは家族用とハート用の二種類。ハート用は骨の形。
あげると、もっともっとと止まりません。仕方ないですよね。おいしんんだから。
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フェラリアの薬が切れたので、散歩のあと、近くの「まちやはら犬猫病院」に行きました。
例の開業したてのご近所さんです。
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昨夜もかなり大雨がふりましたが、ハートは熟睡です。
暑いのは苦手なので、体調がいいのでしょうか。
kayが早めに起きてきてスコーンを焼いてくれました。ホントにおいしかった。
ハートにもあげました。
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ナイスショット。
これはぼくじゃない、kayが撮ったんだね。
いつだろう、先週か。
で、ハートがこういう顔をして、お行儀よくしているのには理由がある。
パイナップルをもらいたいから。
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日光ワンニャン村から我が家に来たのは2005.7.23ですが、誕生日は覚えていませんでした。
kayからメールで教えられました。
3歳。まだまだ、とうぶん元気でいてくれるでしょう。
kayの買ってきたケーキに大喜びでした。
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